プロフィール

比留間 光悦

Koetsu Hiruma
音楽家

大阪府出身。阪神淡路大震災を機に福岡県に拠点を移し、全国様々な場所でピアノ・ギター弾き語り年間150本以上のライヴ活動をこなす。時代にとらわれない曲作り・・・家族やまわりの人との繋がり、自然の優しさなどを詩に託し、CM・ドラマ・学校・ミュージカルへの楽曲提供など、幅広い分野にて活動を行っている。またタップダンス・ソシアルダンスを得意とし、音楽とダンスをミックスさせた独自のライヴスタイルが好評を博す。小・中・高等学校の教育イベントにてコンサート「夢の線路はどこまでも」と題し、子ども達へ音楽を届けたり、校歌の制作、世界的ダンサーへの楽曲提供、共演など多数。「フワフワ」「Smile」「アート・フラッシャー」「がんばれミランバくん」「この町から」「何も言わなくても」6枚のアルバムをリリース。福岡県久留米市「ドリームエフエム放送」レギュラー番組「シンガーソングライター比留間光悦の音楽工房」パーソナリティー。2018年には日本PTA「楽しい子育て全国キャンペーン」三行詩の表彰式にて記念コンサートを行うなど幅広く活躍している。

 

<楽曲提供先一例>
・「ひらまつ病院」CMソング
・サガテレビアニメ「がんばれミランバくん!」主題歌・BGM
・アジア肝炎コーディネーター教材ドラマ「桜の咲く頃に」挿入歌
・クロレラ工業株式会社「全国母乳育児つぼみの会」テーマソング
・佐賀県多久市「多久ミュージカルカンパニー」6年連続作曲
・福岡県直方市「結い村」テーマソング
・世界的ダンサーOscar Flores氏へのダンス曲「海の涙」
・厚生労働省認定 両立支援ドラマ挿入歌「Smile」
・佐賀県警察本部 性犯罪被害者支援啓発ドラマ「心に降る雨」挿入歌
・佐賀県警察本部 飲酒運転による交通事故被害者啓発ドラマ「きっとそばに」挿入歌